2017.6積立投信

早いもので1ヶ月がたってしまいました。

 

今月も

①iFree 8資産

②ニッセイインデックス(4資産)

③世界経済株式(株式シフト型)

④ニッセイ外国株式インデックス

上記の4つに10000円づつ積立を行いました。

これで3回目の積立になります。

 

株高のおかげでしょうか、

基準価額が少しずつあがっているため、

購入口数は最小となっています・・・

 

投資金額65000円に対して

評価額66257円と2%弱のupですね。

 

今はコツコツ投資金額を積み上げる、、、

っといっても勝手に積み上がるんですが。

2017.5 積立投信

ゴールデンウィークが終わりました。

土日を除く2連休は7月まで無いとか・・・

 

5月の積立投信を行いました。

っといっても、設定通りに勝手に行われますが。

私は毎月1日に積立投信の設定をしました。

 

5月はゴールデンウィークがあるので、

なかなか、積立結果のメールが来なくてモヤモヤしてしまいました。

 

性格的には、毎日値段をチェックするような株取引が向いているんでしょう。

しかし、毎日PCとにらめっこする時間はないので・・・

そして、そんな余剰資金もないので、

コツコツ、ほったらかしで積立を続けていきたいと思います。

 

今月の積立投信(5/1付け)

①iFree 8資産

②ニッセイインデックス(4資産)

③世界経済株式(株式シフト型)

④ニッセイ外国株式インデックス

上記の4つに10000円づつ積立を行いました。

 

初めて積立投信をした4月はちょうど基準価額が低い時期だったので、

そこと比べると購入口数は少なめとなりました。

 

現在合計で評価額が約66000円(元手65000円)なのでプラスです。

 

投資においてはアセットアロケーションというものが大切なようで、

そのためには個別の資産クラスで管理するのがいいようです。

バランス型では自分で調整(組み合わせる)するのが難しいですもんね・・・

 

将来的には個別の資産クラスで組み合わせたいと思いますが、

それは1・2年は先になりそうです。

2017.4 投資結果

今日から5月。早いものです。

 

2017年4月から積立投信を開始。

購入してからはまだ10日ぐらいですが、

今月の結果を発表。

 

家計分から

①iFree 8資産          損益 +107.16(+2.14%)

②ニッセイインデックス(4資産)  損益 +143.05(+2.85%)

 

私の貯金から

③世界経済株式(株式シフト)    損益 +209.16(+4.18%)

④ニッセイ外国株式インデックス   損益 +450.49(+4.50%)

元金が④だけ10000円、他は5000円なので5000単位にすると

④ニッセイ外国株式インデックス   損益 +250.24(+4.50%)ということ。

 

すべてのファンドがプラスとなりました。

期待されるリスク・リターンは①<②<③<④なので

結果にそのまま反映されていて、おもしろいですね。

 

元手25000円で評価額が25911円(含み益 +909円)

積立投信は超長期の資産を予定しているので

 

最終的にプラスとなるには

基準価額がずっと右肩あがり、

最終売却時に平均取得単価が基準価額より低い

のどちらかなので、

今はマイナスの方が喜ばしいんでしょうが。。。

 

今回はこの辺で。

2017.4 積立投信

家計の財布からは

iFree 8資産バランス

ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)

 

の2つを選びました。

 

①については三菱UFJ国際投信のeMAXIS8資産均等型を推薦する本やブログもありましたが、コストの安いiFreeを推薦するものもあったので、

私はコストの低い方にしました。

 

②は8資産よりもリスクをとってリターンを求めるということで選択。

信託報酬などのコストも低い点もポイントです。

 

私の財布からは

世界経済インデックスファンド(株式シフト型)

ニッセイ外国株式インデックスファンド

の2つにしました。

③はただのバランスファンドでは家計捻出分と同じになってしまうので、

通常型ではなく株式シフト型に

④はバランスファンドではないものを1つ位は入れておこうと思い、

日本株はやや高めで推移しているので出遅れ感があるので

外国株式を選択したという事です。

 

初回の2017年の4月は

①−③は5000円ずつ

④のみ10000円購入としました。

(全部同額の予定が手違いで10000円となってしまいました・・・)

 

2017年5月からは全銘柄10000円ずつ購入予定です。

 

 

次回以降の予定

選択ファンドの詳細

参考にした本

積立投信結果

などなど

 

 

2017.4 投資方針

まずは、投資方針の説明を。

 

我が家は私と妻のDINKS(何の略かは忘れたけど、子無しという意味)

投資にまわすお金は、

①共通の財布から

②私の財布(結婚前の貯蓄)から

の2つに分けます。

将来的には

③妻の財布(結婚前の貯蓄)を増やしたい・・・

 

理由は、

我が家は結婚前のそれぞれの貯蓄についてはお互いにノータッチ

結婚前の貯蓄については金額を知りません。

 

妻は投資について減る(リスク)への許容度が低め

私はある程度のリスクはOKという投資への意識の違いがあるため。

 

なので、

①共通の財布からの出資分は低リスクで、確実に微増させる

(将来的に増額する時の、妻の説得材料とするため)

②私の財布(結婚前の貯金)からの出資分は多少のリスクは許容して、①よりは資産を増加させる

 

という方針にしました。

色々な本やインターネットを見て、

日本証券アナリスト協会 第8回国際セミナーでの金融庁長官の講演を参考に

(なぜ、たどり着いたかは忘れたけど、初心者の私でもとても参考になりました)

 

投資の対象は

①インデックス型(コストが低い)

②ノーロード(購入手数料、コストを押さえる)

③信託報酬が低い(コストを押さえる)

④毎月分配型でない(複利効果の方がよい)

⑤信託期間が無期限(長期でコツコツが個人が投資で成功する秘訣)

⑥積立投資信託(一定額をコツコツとが秘訣)

を満たすものとします。

あとは、資産を分散させるように選択します。

 

 

今回は、ここまで。

次回以降の予定

・選択した投資信託について

・投資額について

・投資のバランスなど

 

はじめに

お金は裏切らない。でも、手元には少ない・・・

 

最近、ふるさと納税iDeCo・NISAなどを聞く機会が増え

妻は株主優待に興味あり、

 

しかし、今まで貯金以外にした事がない

定期預金さえした事がない、

 

でも、はじめてみないと

預金の利率は低く、給料がドーンと上がる予定はないので

毎月の貯金以外にはお金が増えないわけで・・・

 

そこで、よく聞くようになった

積立投資信託を開始する事にしました。

 

これから、投資を始めようか・・・と考えている人のために

そして、自分が忘れないようにBlogを書いていこうと思います。